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就業規則のノウハウ一覧

内規は就業規則の一部なのでしょうか?

就業規則は「会社の憲法」と言われるくらい、とても重要な規則です。ただし、就業規則に決まり事を全て網羅することはできず、給与規程、退職金規程、育児介護休業規程等を分冊している会社も多くみられます。さらに、この中で決められないことや細かいルールについても「内規」として定めている会社も多くあります。 (続きを読む

(2016年9月27日)

プロジェクト終了で社員を降格させることは可能か?

最近、会社は柔軟な組織体系を組むことがあります。例えば、部や課に縛られず、人員を各部や課から出してプロジェクトを組むことが行われています。 (続きを読む

(2016年8月18日)

就業規則はいつから有効になるのか?

就業規則の作成や変更のご依頼は、時期を問わず、お問い合わせを頂いております。最近では、マイナンバーの対策を含めたご依頼が多いですが、既存の就業規則をチェックすると、法改正が記載されていなかったり、懲戒関連の条項に不足が目立ったりと、厳しいものが目立ちます。 (続きを読む

(2015年10月 8日)

会社が勝手に有給休暇を消化すると・・・

有給休暇は社員が休みたい日を「事前に」会社に申請し、承認をもらい、休暇を取得する制度です。 しかし、「今日は体調が悪いので休みます」という場合も有給休暇を充てている場合がほとんどです。 (続きを読む

(2015年7月23日)

給料の減額を継続的に実施するには・・・

「社員のパフォーマンスが悪くて、給料を下げたい」というご相談が時々あります。しかし、このノウハウで何回も記載している通り、給料を下げることは労働条件の低下となり、「不利益変更」として法的には簡単には認められません。 (続きを読む

(2014年10月23日)

就業規則はいつから有効となるのか?

就業規則の作成や変更をする場合、「この就業規則の効力はいつから有効なのでしょうか?」と、ご質問を頂くことがあります。これにつき、「労働基準監督署に提出した時」と考えられている方も多いですが、これは間違いです。 (続きを読む

(2014年9月25日)

セクハラ判断の新しい考え方について

セクハラに関する相談はときどきありますが、頭を悩ますポイントが、「本当にセクハラなのか?」という判断についてです。その前にセクハラについてみてみると主に2つのパターンに分かれます。 (続きを読む

(2014年8月28日)

会社の情報漏えいを防ぐには?

技術やノウハウが辞めた社員によって流出することもありますが、この場合、会社のダメージはとても大きなものとなります。これを防ぐためにライバル会社への転職等を禁止し、情報漏えいを防ぐ規定を就業規則などに記載することも多いです。 (続きを読む

(2014年6月19日)

パート社員用の就業規則がなかったら・・・

すかいらーく、ユニクロなどのサービス業、日本郵政が非正規社員を正社員にする動きが報道されています。そのせいでしょうか、非正規社員と正社員の線引きがより注目されており、企業規模を問わず、非正規社員と正社員との違いについてのご質問を頂くことが多くなりました。 (続きを読む

(2014年5月22日)

社員の忠実義務

会社と労働契約を締結した社員は、労働力を提供する義務だけでなく、その他の義務も負うことになり、これを「付随義務」といいます。この付随義務の1つに「忠実義務」というものがあり、これは「会社の正当な利益を不当に侵害しないよう配慮する義務」というものです。 (続きを読む

(2014年5月15日)

就業規則はいつから有効となるのか?

先日、次のご質問がありました。就業規則を労働基準監督署に届け出ていないのですが、この場合、就業規則の効力は無いのでしょうか? (続きを読む

(2014年4月17日)

給料減額に異論がなければ承諾となるのか?

アベノミクスで「給料を上げよう」と叫ばれていますが、中小企業はまだまだ厳しいところが現実です。実際、私のところには、多くの会社から「給料を下げたい」というご相談があります。 (続きを読む

(2013年11月 7日)

部下の不祥事に対する上司の処分は?

先日、ある会社からご質問がありました。部下が不祥事を起こした場合、直属の上司にもなんらかの懲戒処分を科すことを検討しています。これは管理者責任を自覚させるのが目的ですが、部下の処分よりも軽くすべきか重くすべきかなどの考え方について教えてください。 (続きを読む

(2013年6月13日)

アルバイトをしている社員の処分は?

先日、ある社長さんからご相談を受けました。女性社員が会社の許可を得ずにアルバイトをしています。終業後の夜6時から10時まで、週に1回ぐらいは飲食店で働いています。ただし、当社の就業規則では会社の許可がない兼業は禁止しています。 (続きを読む

(2013年6月 6日)

喫煙についてのクレームがあったら・・・

先日、セミナーの時にご相談がありました。それは「事務所内で喫煙可としているが、クレームがあるので、禁煙にしたい」、「喫煙時間が長い社員がいるので、給料を減額したい」ということです。 (続きを読む

(2013年5月30日)

降格を実施するには

4月は人事異動の季節でしたが、それに伴うご質問も多数頂きました。その中で降格についてのご質問が多かったので、今回のメルマガで取り上げてみます。 (続きを読む

(2013年5月 2日)

有給休暇の取得について

有給休暇についてのご相談は本当に多いのですが、その中でも「当日に「今日は休むので、有給休暇でお願いします」と連絡があった」、「繁忙期なのに、有給休暇を3日も申請してきた」といったような内容が多数を占めます。 (続きを読む

(2013年4月25日)

就業規則の効力はいつからか?

来週からは新年度となり、就業規則の見直しや新たなルールの導入など、運用を変える会社も増えています。そんな中、「就業規則の効力の発生はいつからですか?」というご質問が多く寄せられています。 (続きを読む

(2013年3月27日)

就業規則で労働条件を下げるには

会社の経営状況や経済事情の変化で、労働時間や賃金体系を変更する場合があります。この場合、就業規則を変更して新たな制度を導入するのですが、ここで問題となるのが変更の内容が社員にとって不利となる場合です。 (続きを読む

(2013年3月 1日)

精神疾患からの復職について

うつ病等の精神疾患が多いという話はこのメルマガで何度となくお知らせしてきました。この中でよく問題となるのが「復職のタイミング」です。 (続きを読む

(2012年11月15日)

在宅勤務で深夜残業代は必要ですか?

IT環境の発達もあり、在宅勤務は数年前から注目されています。また、当初は仕事と家庭のバランスを考える働き方(ライフワークバランス)の決め手として推奨されてきました。 (続きを読む

(2012年10月11日)

退職願はどの時点から有効か?

「ある社員が退職願を提出した後、『退職を撤回したい』と言って来ました。どうすれば、良いのでしょうか?」 日、このようなご質問を頂きました。 (続きを読む

(2012年9月13日)

社員がうつ病などになったら・・・

うつ病などの精神疾患の話となると、「自分の会社には関係ない」と思われる方もいるかもしれません。しかし、その認識は間違っています。 (続きを読む

(2012年8月30日)

懲戒処分を実施するには・・・

「社員に対して懲戒処分を実施したいのですが、どんなことに注意すべきなのでしょうか?」こんなご相談をよくお受けます。 (続きを読む

(2012年8月 3日)

就業規則はいつから有効となるのか?

お客様の就業規則を作成していて、「就業規則はどの時点から有効になるのですか?」 とご質問を頂くことがよくあります。 (続きを読む

(2012年6月15日)

給料を下げるときの注意点

社員の給料設定に関するご質問を頂くことは多いのですが、特に多いのが下記の問題です。 (続きを読む

(2012年3月 1日)

私用メールの禁止について

パソコンの普及、インフラの発達で以前と比べ、仕事の状況は大きく変わりました。しかし、それに伴い、社員が就業時間中に私用でメールしたり、インターネットを使ったりすることも増加したのです。 (続きを読む

(2012年2月23日)

営業手当と残業手当の関係について

最近、「営業手当を支払っているので、残業手当は払わなくても問題はありませんよね?」という内容のご質問をいくつもお受けいたしました。 (続きを読む

(2011年11月10日)

給料を支払うルールについて

給料は社員が生活するための糧(かて)となっています。そして、働いた後に支払われる後払いが大半なので、会社は確実に支払わないといけません。 (続きを読む

(2011年10月27日)

懲戒処分を実施する時のポイント

「社員が仕事で大きなミスをしたので懲戒処分にしたい」 「社員が言うことを聞かないので、懲戒解雇にしたい」 このようなご相談はよくあります。しかし、実際に懲戒処分を実行するには、いくつものハードルがあるのです。 (続きを読む

(2011年10月13日)

懲戒解雇を実施する時のポイントは?

世の中では色々な不祥事があり、社員が懲戒解雇されることも日常茶飯事です。この懲戒解雇は社員に対する最も重い制裁のため、法的な要件などを慎重に判断することが大切です。 (続きを読む

(2011年9月 1日)

就業規則の落とし穴

色々な就業規則のコンサルをしていると、下記のような就業規則に出会うことがあります。 (続きを読む

(2011年5月12日)

就業規則に対する従業員の意見

就業規則を作成する場合、従業員からの意見書を添付することが大半です。この意見書について、誤解されている方が多いので、詳細をみていきましょう。 (続きを読む

(2011年4月14日)

採用はどこまで自由なのか

この春に卒業予定の大学生の就職内定率は昨年12月時点で68.8%となりました。これは前回よりも4.3%下回り、過去最低の結果です。 (続きを読む

(2011年2月21日)

アルバイトをしている社員を解雇できるか?

ある社長から「社員がアルバイトをしているのですが、解雇できませんか?」とご質問がありました。この件について詳しくみてみましょう。 (続きを読む

(2011年2月15日)

不祥事を起こした社員の給料を減額する方法

先日、ある社長から電話が入りました。情報漏えいをした社員がいますが、懲戒処分として、6ヶ月の給料を10%減額したいと思います。具体的にはどうしたらいいのでしょうか? (続きを読む

(2011年2月10日)

社員が精神的な病気かもしれないなら?

最近よく頂くご質問に「精神疾患かもしれない社員に医師の受診を命令することはできますか?」 というものがあります。 (続きを読む

(2010年11月18日)

就業規則を作る場合のポイント

よく頂くご質問に「就業規則はいつ作ったらいいのでしょうか?」 というものがあります。まずは、いつの時点で就業規則を作るのかをみてみましょう。 (続きを読む

(2010年11月 9日)

正社員からパートに変更は可能ですか?

色々な会社からよく頂くご質問に「できない正社員をパートに変更できないでしょうか?」というものがあります。 (続きを読む

(2010年11月 2日)

ミスを隠す社員への対応方法

ある社長から下記のご相談を受けました。仕事のミスなどの自分の評価に不利になることを隠す社員がいます。どのように対応すればいいでしょうか? (続きを読む

(2010年10月14日)

36(サブロク)協定ってなんですか?

8/3に厚生労働省から「労働経済白書」が発表されました。これによると現在の労働環境は「2009年春より生産が持ち直しているので、残業時間は増加」という旨が書かれています。つまり、残業時間は増えているのです。 (続きを読む

(2010年8月25日)

服装、身なりが常識の範囲を超えている社員がいたら

社員の服装、身なりについて、よくご相談を頂きます。具体的には、スーツやYシャツの柄、色、クツ、靴下の色や形、髪型、髪の色、髪の長さ、ヒゲの有無などです。 (続きを読む

(2010年7月22日)

アルバイト禁止と懲戒処分の基準

多くの会社では、兼業を禁止していますが、これは法律で禁止されているわけではありません。法律ではなく、就業規則等で禁止しているのです。 (続きを読む

(2010年7月15日)

私用メールと懲戒処分の基準

パソコンの普及などにより社員が勤務時間中に私的にメールやインターネットを使うことも珍しいことではありません。 (続きを読む

(2010年7月 8日)

給料制度を変更するポイント

景気は回復のきざしを見せているという報道がある一方、雇用の拡大にはまだまだ遠い状況です。 (続きを読む

(2010年6月 3日)

懲戒処分のポイント

懲戒処分とは「社員の違反行為に対する制裁」のことです。これは法律上も就業規則に定めないといけません。 (続きを読む

(2010年5月27日)

労働条件を変更するポイント

前回のメルマガでメルマガのテーマを募集したところ、「労働条件の不利益変更について取り上げて欲しい」とご要望がありました。そこで、本日はこれを解説いたします。 (続きを読む

(2010年5月20日)

試用期間が終わった社員を退職させたい場合

4月に入社した新入社員の試用期間も1ヶ月が経ち、色々な問題点が見えてきた時期かもしれません。そんな時期だからこそ、会社が考えるべきことがあります。それは「本採用」についてです。 (続きを読む

(2010年5月 6日)

午後出社の社員が残業した場合の残業手当

先日、ある社長から次の質問をお受けしました。「午前休をとった社員が残業したら、残業手当は払うのですか?」 (続きを読む

(2010年4月 8日)

会社が社員を休ませる場合の取り扱い

「景気回復の兆しがみえる」と報道されていますが、現実はまだまだ実感がありません。仕事がなく、社員を休ませざるを得ない会社もあります。そこで、休ませた時の給料についてみてみましょう。 (続きを読む

(2010年4月 1日)

社員が病気などで働けなくなったら・・・

社員が「仕事以外の」事故、病気、ケガなどで長期休暇を余儀なくされることがあります。この場合、「休職」という手続きになる場合があります。 (続きを読む

(2010年3月18日)

振替休日と代休の違い

「振替休日」と「代休」という制度は似ていますが、違う制度であり、誤解している方もたくさんいます。 (続きを読む

(2010年3月 4日)

雇用契約書の重要性

「お金はいらないので、御社で働かせてください!」面接でこのように言われても、いざ、採用する段階で給料0というわけにはいきません。 (続きを読む

(2010年2月12日)

社員が裁判員に選ばれた場合の注意点

今年から「裁判員制度」がスタートしました。そして、この制度の2回目の試みとして、11月12日に裁判員「候補」の人に書類が郵送されました。 (続きを読む

(2009年11月26日)

休職中の社員が復帰する基準とは?

ストレスが多い現代社会では、いわゆる「心の病」にかかり、休職する人も増えています。そんな時代なので、こんなご質問もよくあります。 (続きを読む

(2009年11月19日)

降格を実行する時の注意点とは?

例えば、部長に抜擢したものの、器不足のため、課長などに降格させることがあります。ちなみに、昇格するための基準を定めている会社は多くあります。しかし、降格についての基準がある会社はそれほどありません。 (続きを読む

(2009年8月27日)

企業秘密の漏えいを防ぐには?

皆さんの会社では、会社の秘密をどのように守っていますか?従業員が転職した場合、その秘密は保全されますか?また、就業規則に「秘密保持」の規定はありますか? (続きを読む

(2009年6月25日)

社員がうつ病になった場合の対処法とは?

うつ病などの「心の病」が増えています。そして、これによる労災申請も【5年前の約3倍】になっています。 (続きを読む

(2009年5月28日)

定年後の再雇用について

ある社長から質問されました。「定年で退職する社員から、再び雇って欲しい」と言われました。この場合、どのようにすればいいのでしょうか? (続きを読む

(2009年3月26日)

有給休暇の本当の取扱い

先日、友人から質問されました。私は急病で会社を休みました。そこで、有給休暇の申請をしたら、認められなかったのです。 (続きを読む

(2009年2月26日)

裁判員に選ばれた場合の休暇の取り扱い

もうすぐ裁判員制度が始まります。他人事ではありません。実際、候補者への通知が11月28日頃から始まります。 (続きを読む

(2008年11月27日)

社員が病気の場合、いつまで休職できるのか?

皆さんの会社の社員が病気で長期間休むことになりました。いつまで、休みを認めますか。 (続きを読む

(2008年10月 2日)

就業規則と法律のギャップ

当然ですが、「就業規則 = 会社のルール」です。しかし、「就業規則」と「法律のギャップ」が【多くの会社】で起こっています。 (続きを読む

(2008年9月25日)

社員がミスをした時の損害賠償は?

先日、ある運送会社の社長から質問を頂きました。社員が居眠り運転で接触事故を起こしました。そして、会社のトラックと積んだ荷物が壊れてしまいました。被害額は数百万円です。この場合は、社員に損害賠償をしてもらえるのでしょうか? (続きを読む

(2008年8月14日)

就業規則の変更はいつから効力があるか?

先日、ある社長から「就業規則を変更したが、いつから効力が発生するか?」というご質問がありました。この効力はいつから有効なのでしょうか。 (続きを読む

(2008年8月 7日)

出向には、社員の同意が必要ですか?

「社員の同意の無い出向は違法なので、拒否します」と社員が言ってます。これは本当ですか? (続きを読む

(2008年6月12日)

休憩時間の考え方とトラブル

先日、飲食店を経営している社長から「客足が途切れた時間を休憩時間にしてもOKですか?」と質問されました。もちろん、ここでいう「休憩時間」とは労働法における休憩時間です。さあ、お客さんがいない時間をどう考えるべきでしょうか? (続きを読む

(2008年6月 5日)

意外と知らない休憩時間の法律

社員を採用し、雇用契約を結ぶ場合、労働時間、休日、賃金などを書面で交付しなければなりません。その中に「休憩時間」も含まれます。 (続きを読む

(2008年4月17日)

パートタイム労働法の改正

皆さんの会社で、パート社員はいらっしゃいますか。実は、4月1日からパートタイム労働法が改正になります。大きなポイントは、雇う際の労働条件の提示です。 (続きを読む

(2008年3月 6日)

歩合給と法律違反の関係は・・・

ある日、A社に飛び込みの営業マンが来て、こんな会話がありました。営業「買ってください。そうしないと私の給料がもらえないのです」 A社「売れないと給料がもらえないのですか?」 (続きを読む

(2008年1月31日)

会社分割をすると、従業員が・・・

皆さんの会社では、会社分割をしたことがありますか?または、営業譲渡や合併をしたことがありますか?このような場合、切り離される部門に所属する従業員がいますよね。 (続きを読む

(2007年9月26日)


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